使い捨てコンタクトレンズ、ハードコンタクトレンズ、眼鏡のご相談は大阪府茨木市の金田眼科へ
金田眼科KANEDA OPHATHALMIC CLINICTEL:072-622-8350
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院長・設備のご紹介
■院長紹介
副院長:金田穣次
【院長】 金田 穣次(かねだ じょうじ)

【略歴】

1969年10月10日(目の愛護デイ)

茨木市生まれ
1995年金沢医科大学医学部卒業
1996年金沢医科大学眼科学教室入局
1998年公立穴水総合病院眼科

2001年金沢医科大学病院眼科助手

2003年金沢医科大学眼科学教室医局長
2005年金田眼科勤務
2011年金田眼科院長
◎ 日本眼科学会専門医
◎ 日本眼科手術学会会員
◎ 金沢医科大学非常勤講師

■医師紹介
院長:金田哲太郎

【医師】 金田 哲太郎

          (かねだ てつたろう)

【略歴】

・1925年5月30日 鹿児島県生まれ
・1950年 大阪大学医学部付属医専卒業
・1951年〜 1959年

  大阪大学附属病院眼科学教室
・1959年 学位取得

・1959年〜1964年

  伊丹市立病院眼科医長
・1964年〜 金田眼科開設
◎医学博士

■治療方針

JR茨木の駅前に1964年6月開設以来40年余り、地域の皆様の目の健康を守るべく日々診療しています。
当院ではものもらい、結膜炎、ドライアイ、白内障、緑内障、網膜・硝子体疾患の診断・治療から眼鏡・コンタクトレンズ処方をしています。

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■設備紹介
視力表
レフ・ケラトメーター
視力表
(NIDEK SSC-350)

視力を測定する機器です。
レフ・ケラトメーター
(SUN CONTACT LENS PR-7000)

目の度数や表面のカーブを測定する機器です。
ノンコンタクトトノメーター
レンズマッピングシステム
ノンコンタクトトノメーター
(TOPCON CT-90A)

目に触れないで空気を目に当て眼球の硬さを測定する機器です。
レンズマッピングシステム
(KONAN VL-3000)

メガネのレンズの度数を測定する機器です。
隙灯顕微鏡
手持ち細隙灯顕微鏡
細隙灯顕微鏡
(TAKAGI SM-90N)

目の表面や奥を詳細にみるために使う機器。
手持ち細隙灯顕微鏡
(Kowa PORTABLE SLIT LAMP SL-14)

乳幼児や高齢の方で検査の椅子に移れない方はこちらの機器で目の表面を観察します。
眼底カメラ
自動視野計
眼底カメラ
(Kowa Fundus Camera Multi VX-1)

目の奥の網膜(光を感じ取る神経の膜)や視神経の状態を写真に記録する機器です。
自動視野計
(Humphrey Field Analyzer U)

見えている範囲・感度を測定する機器です。
アルゴンレーザー
大型弱視鏡
アルゴンレーザー
(LUMENIS Elite)

網膜裂孔、糖尿病網膜症、網膜血管の病気、緑内障の治療に使用します。
大型弱視鏡
目の位置ずれを測定する機器です。
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